●うそ太郎氏(オールスター)
氏の選曲はいちいち渋い。CANDY☆とかね…。
やっぱ想像したものを表現できるっていいよなあ。
●deadblue238P(春香)
春香によって表現しようとしているのであればそれはもちろん「アイマスMAD作品」だと思う。
次は…AAかな。トータルでみてこそのこのシリーズだと思うので、ただ待つことにしよう。
●つかさP(主に真)
11月投稿の
もうひとつの作品と悩みましたが、こちらをご紹介。
ポップかつセンチメンタルなこの曲はなかなか表現者にとっては手強いと思うのだが、つかさPは両方の要素を上手く表現してるわー。それでいて視聴後はしんみりしすぎないこの感覚…。
技術的なところも含め、表現としてのニコマスのレベルはどんどん上がってるなあと考えさせられた作品。つかさP作品はとても楽しみです。
●蒼い子P(伊織)
これは見入る。P自身もこれまで試行錯誤しておられますが、それが結実しそうな…という芽吹きを感じさせる佳作でした。
●なふP(春香・雪歩・伊織)
ポップン版の楽曲はすでにdeadblue238Pによって使用されていましたが、IIDX版(dirge of swans)を使用した作品はこの作品が初めてかな?
こういう楽曲では春香が強いなあ…。格好よさに見とれるばかり。
●P名なし(TaQ・千早?)
ごめん、色々と吹いたw
意外に合う…?「目が逢う瞬間」はネタ・ガチどちらもいける懐の深さがあるよなあ。
●妙典始発P(千早)
リズムもそうなんですが音とあわせたシンクロがいいっすねー。
「この振りはこの音と合わせてるのか!」と考えながら見るとまた楽しい。
やはりこの曲には特別な思いがありますが、それも思いを噛み締めながらゆったりと見ることのできる良作です。
●かわづP(美希)
金髪美希と茶髪美希二人の星(井)、つまり"stars"なんですね、わかります。
それはさておき、非常に"巧い"作品。
目を離せない理由は、序盤のつかみから、カメラワークや遠近の切り替え、ダンスシンクロとこの1:50の間に盛りだくさんだから。個人的にはかなり中毒性がある作品だったりします。
今回のMSCでは音ゲー曲を使用した作品が多かったですが、その単品作品もアップされてきました。
●みそP(春香)
【オススメ!】前のエントリでも書いた作品なんですが、その後もこの作品は何回視聴してるやら…。
時雨Pもそうですが、こうやって歌詞の意味を世界観に反映させた作品ってのが自分のツボなんだろうなあと改めて思いますね。ホントに素晴らしい作品です。
●38℃P(千早?)
発想の勝利というか…。このPVを使おうとした時点で負けた。そしてこの再現度。
新作も「螺子の人」だし…この路線でいくのだろうか。