●ててP(雪歩)
いやあ、選曲がすばらしい。
そしてPの処女作なんですが、丁寧なシンクロがまたいい感じ。
基礎がしっかりしているので、十分鑑賞に堪えうる作品ですね。
●みそP(真)
「音m@s撫子ロック祭」遅刻作品…なんですが、これは遅刻も仕方ないw
特に1:55の真に鳥肌。
同月投稿の
フォレストスノウ(60min'sm@ster)もよかったです。
●wacわくP(真)
初見時はPの新たな一面を見たという感じでした。
以前から何度も取り上げているPさんなので、これまではダンスシンクロにかなり重きを置いた作風だと思っていたのですが、今作のようなエフェクトによる曲との雰囲気シンクロも隙がない…。
ますます今後の作品が楽しみになってきましたね。
●?P(伊織)
伊織はこういう"キュート"な可愛さを表現するのにぴったり!
すばらしい振り付けがさらにそれを引き立てる。?Pのダンス構成力はもっと評価されてほしいところ。
「Rise'n Beauty」も素晴らしいダンスPVでしたし。
歌詞職人さんの意訳も加わって、伊織を堪能できる良作に仕上がっています。
●椅子P(千早)
新作がデイリー1位となったのも記憶に新しい椅子Pですが、その手描き力の片鱗がこの作品で表れてましたね…。
とにかく可愛い千早をテンポよく見ることのできる作品です。
●爽快P(オールスター)
初見時に、これは「音ゲーMAD@アイマス」作品の新しい方向性だなあと感嘆したのを思い出します。
Pの作品からはいつも"ライトな楽しさ"(悪い意味ではなく、誰もが楽しめるという意味で)を感じるのですが、今作にもそれが表れていますね。
でもちょっと、あのマーカーは叩けないww
●しゅがP(伊織・やよい・亜美)
さすが「高速シンクロに定評のあるしゅがP」の作品ですね。
1:00あたりから、この曲がBEMANIシリーズに登場していく歴史を振り返ることができるんですが、こういう心配りも音ゲーマーには嬉しいところです。
●arakiP(伊織・やよい・真美)
「Colorful Days」はMASHUP的にも万能だったのか…。
●蒼い子P(千早)
この曲をここまで生かしきるとは…いつもながら引き出しの多さに驚かされる。
●デボP(律子)
いきなり度肝を抜かれる作品。
楽曲のスピード感とスタイリッシュなところを余すところ無く表現しきっているのに、ただただ言葉を失う。なにより楽しい作品なのがいい!
●かおす2号P(亜美・真美)
MASHUP自体も「どういう発想してるの?」という感じなのですが、映像構成力の進歩がすごすぎてびっくりした作品。次の作品でまた驚かされることになるんですけどね…。
●きゃのんP(真)
毎度おなじみきゃのんPですが、まず楽曲がツボでして…。
0:57から、DP激で一番楽しい、フリーズアローをジャンプしながら踏ませて移動していく部分があるんですが、そこで真の可愛いカットを織り交ぜていくあたりが個人的にはDPプレイ時と同様脳汁ものです(まとまりの無い文章)
●おなみP(やよい・伊織・亜美)
DDRSolo筐体は初代が"BASS MIX"と銘打っていたこともあり、本家より重低音の表現に強い筐体だったように思います。今は(店名としては)無き聖地、茶屋町チルコの1F外でこの曲の爆音に揺られながらステップを踏んでいた時のことを思い出すと目頭が…と、これでは自分の音ゲー回顧日記になってしまうwww
「いっぱいいっぱい」のダンスは結構好きなんですが、元気がいい躍動感のあるダンスだけに長回しで使うのは難しいんだろうと思っていた自分。
でも、99.38%で合わせているそうですが、結構合うもんなんだな…。
●ナファランP(春香・美希・雪歩・真)
この再現は色んな意味でひどいww
特に雪歩がひどいww思いっきり笑わせていただきました。
よくわからない方はぜひ元PVとの
比較版をご覧ください。
●deadblue238P(オールスター)
いつも新しい表現を見せてくれるなあ…。
毎回作品を見るたびに何かしら目から鱗の部分がありますが、すごいよねえ。
●つかさP&シメジP(雪歩・真)
【オススメ!】「iM@S Collaboration Festival 2」の作品ですが、仕様楽曲はポップン15の
オンラインラブポップですね。
正直なところ、今までACでこの曲を叩いていた時よりこの曲が好きになったかも。
そして、つかさPの歌詞と楽曲に対するダンスチョイスはいつも素晴らしいのですが、今作に関してはそれが結実したというか…完璧だと思います。本当に素晴らしい。
そして、そこにシメジPのドット絵と手描きが加わってるんだから、良作にならないわけが無い!
「音ゲーMAD@アイマス」作品の中でも一つの極致に達したのではないかと思います。
5月は本当に良作が多くて楽しい月でしたヽ(´ー`)ノ